ライブラリーからチャレンジ検索の際や、作成したクラスにチャレンジを追加する際に、自然言語、難易度やスタイルに加えてプログラミング言語別にフィルタリングできるようになったこと、より欲しいチャレンジの絞り込みが可能になりました!